特別投映 東日本大震災特別番組「星空とともに」「星よりも、遠くへ」
イベントカテゴリ: プラネタリウム
東日本大震災から15年。仙台市天文台が制作した震災にまつわる番組を2日連続で投映します。
- どちらか1作品のみでもご覧いただけます。
- 開催日
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3月7日(土曜日)特別投映「星空とともに」
3月8日(日曜日)特別投映「星よりも、遠くへ」 - 開催時間
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各日15時30分
入場は10分前開始となります。投映中の途中入場はできません。 - 会場
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本館1階 プラネタリウム
- 内容
第一章「星空とともに」(約45分)
東日本大震災の夜、大停電の被災地を照らしたのは見たこともないような満天の星でした。その輝きに被災者たちは何を見たのでしょうか? 被災者から寄せられた星と震災にまつわるエピソードをもとに仙台市天文台が制作したプラネタリウム特別番組。
第二章「星よりも、遠くへ」(約50分)
東日本大震災から時が過ぎ、被災地の状況や被災者の気持ちが変化する中で、第一章では伝えきれなかった星空がありました。 クラウドファンディングによって制作資金を集め、2018年に誕生したプラネタリウム版ドキュメンタリー作品。
- 料金
博物館入場料のみ。(事前申込み、または整理券が必要です)
- 申込み
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以下の申込みフォームで先着順に受付。
- 受付期間:2月21日(土曜日)9時から3月3日(火曜日)23時59分。(定員に達し次第終了)
- 残席がある場合のみ、整理券を当日9時から本館1階総合受付で配布。
「東日本大震災特別番組」申込みフォームはこちら
- 申込みフォームは上記受付期間のみ繋がります。
- 観覧日時ごとに申込みフォームが違います。お確かめのうえ、観覧希望日時のリンクをクリックしてください。
- 1度に10人まで申込み可能です。
- 申込みは先着順です。申込み後、すでに定員に達していた場合には3日以内に申込みが受け付けられなかった旨、メールにてご連絡いたします。





























